すくえあのーと

信楽の寝仏


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ねぼとけも さむそにみえる あきのゆう 


by nakarahanjaku | 2011-11-04 19:56 | 俳句 | Comments(4)
Commented by rengesou009 at 2011-11-05 22:55
襟足が冷たいのですよね、秋の日暮れって。
日が短くなるからよけいにそう思うのかもしれないのですが、薄暗がりが何だか一番淋しく寒く感じてしまいます。
Commented by calm at 2011-11-06 23:24 x
こんばんは。
秋の夕暮れは冷えても どこか懐かしさを偲びますね?
そんな情感が魅せられました
こちら九州も日中は半袖だけど朝夕は冷えてきましたよ。
リンクご了解とこちらにもありがとうございます。☆
Commented by nakarahanjaku at 2011-11-07 20:11
●蓮華草さん、こんばんは。
そうですね。日が落ちたとたんにひんやりと
心細い寒さを感じますね。目がまだ暗闇に慣れない、
フワフワした不安な視界もそう感じさすのかもです。
Commented by nakarahanjaku at 2011-11-07 20:16
●calmさん、こんばんは。
日ごと寒くなって行く今の季節。
物悲しさと、神経痛の季節到来で
早く春よ来いと今から首を延ばしています。
Fc2のブログもリンクいただきます。よろしくお願いいします。