すくえあのーと

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ほしのはの にんむかんりょう いわいのうたげ

晩秋の紅葉。春に若葉として生まれた星形の葉、
光合成を繰り返し木を育て晩秋にはその役目を終えて散る。
色鮮やかに姿を変えて。
by nakarahanjaku | 2011-01-14 15:12 | なからはんじゃ句 | Comments(0)